2013年08月16日

とてもねむい

 そういうわけで…。よっきゅんよ。
 なんか、いつも眠いんですよねえ…。眠いんですよねえ…。
 この時期、いろいろな戦争関係のニュースやら特集やらを嫌でも目にする機会があるんですけれどもね…。極右も嫌だが極左も大嫌いだ、とか思いましたねえ…。
 この辺に関することは、いずれ機会があったら長いところ書こうと思います。確実に長くなる予感なので、まあいいでしょう。

 それにしても、そろそろパソコンを買い換えないといけないんですよねえ…。インドーズ8とか8.1とか言っていますけれども、黙って7.1、7.2、…を出してもらった方が幸せだったかなあ…とか思います。
 とりあえず、半年ぶりにデフラグでもしようかと思いますが…。
posted by ヨシミ22歳 at 18:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑多なやつ

「抱き壁ですか」

 はいはい、今日のストーキングはこちらです。

 かじりんさんのサイト「エキスパートモード」です。

エキスパートモード
http://expertmode.blog25.fc2.com/

 いってみましょう。

2013-08-14(Wed)
ふたりの世界 - I Think We're Alone Now

 ははあ。

娘・R(9才)と息子・タク(7才)は栃木の実家に泊まっているので、嫁とふたりきりになってしまった。

 栃木の実家に! そして、あの奥様と二人きりに! ふおおおおお!!

子供達がいないと、狭い貧乏長屋でも広くガランと感じでしまうもので、

 けっこういいところにお住まいなのに…。

また、子供達の声がないと異様な静けさを感じてしまうもので。嫁と特に話すこともなく、沈黙沈黙アンド沈黙。

 …。かじりんさんも、少しだけ、トシをとったのでしょうか…。

熱帯夜の暑く重い空気と、沈黙が続くことによる重い空気とがダブルで積み重なり、木星の重力並みの圧迫感に耐え切れなくなった僕は、沈黙を破るためつい嫁のお尻を触ってしまった。

 ははあ。よろしいのではないでしょうか。

すると
「さわんじゃねえ!」
清原も日焼けが吹っ飛び真っ白になって逃げ出すレベルのドスの効いた声で僕を睨み付けた。おっかねえ。

 こわいわあ! おそろしいわあ!

僕がお嫁さんにしたいなって思って一緒になったカワイイ人はどこにいったんだよう。見あたらないよう。そりゃコッチのセリフだ、と言われるんだろうけど。

 …。まあ…いろいろあったようですしねえ、ええ…。

触らぬ神に祟り無し、触らぬ嫁に孕み無し、という昔の諺通り、触らぬが吉、ということで嫁と距離を開けてまたひとり沈黙沈黙。ひとりちんちんもくもく。

 どこからどこまで本当なのか…どうにもこうにも…。

しばらくすると嫁が寝る体勢に入ったので僕も寝るか…と床に就くと、嫁が壁にへばり付いて寝ていた。もともと嫁は、寝る部屋のはじっこに寝ていて、隣のタクの寝相が悪く、よく壁際に押し込まれて寝ていることがある。

 壁際ですか…。いろいろ大変そうです。ていうか、この暑いのに、壁ですか…。

だけど
「今日はタクがいないから、そんなはじっこじゃなくてもいいじゃないか」

 まあ、そうですよねえ…。

僕とくっついて寝ようぜ、というエロ心があったので嫁を僕の布団の方に引っ張ると
「ああああっ、壁がないとダメ!壁にくっついてないと落ち着かないの!」

 どれほどに壁好きなんですか! コミケだったら倒れますよ!

壁から離されて手と足をバタバタさせているではないか。そしてすぐ僕を振り切ってまた壁際にベッタリとくっついた。抱き枕ならぬ抱き壁なのか。

 うん、そうね、抱き壁。それがしっくり来る表現ですねえ、ええ…。

それにしても、
「キミ、今、アニエスベーみたいだぞ…」
へばり付き具合がヤモリみたいなんである。

 まあ…しょうがないですねえ…。

僕のエロ心はとっくに吹っ飛んでいた。だって、さすがにヤモリに欲情する人はいないと思うんだ…。

 この辺は、フィクションですかね!

嫁の名前は、実はミユキというんだけれども…。
今後はヤモリミユキって呼ぶことにする。

 …。奥さんの名前、初耳だわあ!

 ていうか、ヨシミはかじりんさんの名前を最後まで知らないままだったわあ! それじゃ、黄昏。
posted by ヨシミ22歳 at 18:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ストーキング

オワコンか…

 あちゅいわあ。バーチャル青森、今のところ25.8℃とかなのだそうです…どうにもこうにも…。一度下がった気温が上がってきているという…うーん。

 それにしても最近、手元にお金が無いせいなのか、微妙に不自由を味わっているところでしてねえ。どこか遊びに行こうにも、行くことが出来ない、という感じです。じゃあ、どこに行くのか、と言われても答えに窮する感じがするので、まあ、いいんですけれどもね…。そんなものですかね。かつてのように、東京に行けば行ったで誰かが迎え出てくれるような時代は終わったのです。そんなものですね。
 そういう感じで…徐々に自分自身がオワコンになっていっているのを感じているわけですけれども、この感覚を他の人が理解できるわけでもないでしょうし、まあ、こんなものですかね。黙っているほか無い。
posted by ヨシミ22歳 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 憂鬱なあれこれ